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2012年5月4日コラム
友達関係の悩み
2012年4月21日「聞く」技術
”褒める+質問”会話術
2012年4月20日「聞く」技術
初対面の人との会話でのタブーその1
2012年4月20日「質問する技術」
会話のきっかけは「シンプルな質問」で!
2012年4月18日コラム
人見知りの人こそ接客をしろ!
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友達関係の悩み

先日、このようなメールがきました。

友達関係の悩みを掛けている方は多いのでシェアしたいと思います。

 

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はじめまして!よろしくお願いします(>_<)

あの…いつも3人でいるんですけど

m、n、rがいて

私ゎnなんですけど

そのmちゃんがいつも自分のことを私、nにゎ話さず

rちゃんに私、nに聞こえないように自分のこと話してわたしにゎ教えてくれないんです。

しかもこっそり私の前で言うから嫌でしかも3人なので私が1人になってしまうんです。

どうしたらmちゃんは私にちゃんと話してくれるんでしょうか?(自分とはmのことです)



どうしたらいいですか?

返事お願いします(>_<)!


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なっちゃんさん。


初めまして、ペー川です^^
メールありがとうございます。


相当お悩みのようですね・・・
友達関係で悩んでいる人は結構多いですよね。


失礼ですが、なっちゃんさんは学生さんでしょうか?
私の経験上、年齢によって対応は変わってきます。


例えば、なっちゃんさんが大学生であれば、「付き合う友達を変える」という事を視野に入れてほしいと思います。

というのも、大学では特定のクラスに縛られるということがあまり無いからです

自由で選択肢が多い大学生こそ、卒業後も一生仲良く出来る様な友人をつくるべきです。



ところが、中学生・高校生だとそうもいきませんよね^^;
基本的に一年間はずっと同じクラスですし、毎日同じ人達と関わる事になるからです。



情報が少なすぎるので、はっきりとしたアドバイスはできませんが、

とりあえず、今は中学・高校生だとしてお話しましょう。


まず、そのmさんがそのような事をするのには次の様な理由が考えられます。



1、mさんはなっちゃんさんの事をあまりよく思っていない
2、なっちゃんさんに聞こえないように話している訳ではなく、
  誰にも聞かれたくない話をしている(恋愛話など)
3、なっちゃんさんが意識しすぎているだけ(要は気のせい)


本当に状況がよくわからないので、今送られてきたメールだけで判断するとこのような理由がかんがえられます。



まず3ですが、
恐らくそこまで悩んでいるのでしたら「気のせい」ということはないと思います。



mさんが明らかになっちゃんさんをさけているのならば、2の可能性も少ないでしょう。



そうすると、考えられる理由として一番可能性が高いのは、
1という事になります。


この場合、いつ頃からmさんがそのような態度になってきたのかなどにもよります。



つまり、今まで3人でとても仲良くやってきたのであれば、急にそのような態度をとるのは、

つい最近までで、mさんにとって何か嫌な事をなっちゃんさんがしてしまった可能性が高いです。



嫌われる原因としては、
・何となく合わない
・言動が気に食わない
・何か相手が嫌がる事をした
などが考えられます。


これは何に対してもいえる事ですが、
何か悩みを抱えているなら、「何故自分は今その悩みを持っているのか?」という原因を自分で追求していくことが大事です。



mさんに嫌われているのだとしたら、どんな理由が考えられるのか?

誤解なのか、自分に非があるのか?
自分に非があるんだとしたらそれは何か?
ってかんじです。


原因を突き止めたらそれを改善すればいいだけの話ですからね。


もし、自分で考えても原因が分からない場合は、思い切って相手に聞いてみるのもいいと思います。



「最近、私に聞こえないように話するときあるけど、私もしかして何か悪い事した・・・?」

みたいな感じで聞きます。


多分そこで「あんたウザいから嫌い!」なんていう人はいません。


mさんがなっちゃんさんのことをよく思っていなかったとしても、
「いや、別に何も無いよ」
って言います。


一回このようにはっきりと直接的に聞けば、今後、mさんが今までと同じように内緒話をしたりするのは難しくなると思いますよ。





とりあえず、すべて仮定の話で進めてきましたが、
どちらにしても、最後に書いた様な「直接問いただす」というのは、

一時的に今悩んでいる「内緒話」をさせなくすることはできると思いますが、それでは問題の根本的な解決にはなりません。



やはり、なっちゃんさんがmさんに嫌われている原因を考えて徐々に改善していくことがベストだと思います。

それが誤解なのであればちゃんと解いてくださいね。


もう少し、情報をもらえるとありがたいです。


今何年生なのか?
中学なのか高校なのか?
3人はいつから一緒にいるのか?
mさんはどういうひとなのか?
mさんは最初からそのような態度だったのか?
mさんの態度がそうなったのはいつからだったのか?


とかです。


とりあえず今回はコレくらいです。




また連絡お待ちしています^^


ペー川
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返信にも書きましたが、何か悩みを抱えた時に、「なんで自分はこの悩みを抱えているのだろう」と原因を出来るだけ自己分析することはとっても大事です。
原因が分からなければ解決方も考えられませんからね^^


今回はメール相談でしたが、他にも色々な方々からメール相談を受けています。
何かお悩みがあれば是非メールしてきてくださいね^^

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2012年5月4日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:コラム

”褒める+質問”会話術

どうも、ペー川です!

 

今回は、人見知りの人もそれ以外の人でもかなり使える会話中のテクニックを一つ紹介したいと思います。

 

突然ですが、あなたは褒められるのが好きですか?

 

基本的に褒められて怒る人はいないですよね 笑

皮肉とかなら別ですがw

 

で、今回紹介する会話術は、「褒める+質問」を繰り返して、相手の話したい欲求を掻立てるという方法です。

褒められると嬉しいものです。

褒められたいと思うには、それなりの理由が必ず存在します。

 

だから、話を振ってくれればいつでも話しをする準備はある。

相手はきっとそう思っているのです。

それを引き出すのが「褒める+質問」なのです。

 

例えば、新しい鞄を買ってそれをとても気に入ってたとします。

新しくお気に入りの物を手に入れたら誰かに見せびらかしたり、自慢したいですよね。

 

でもそれを欲求のままに友達に自慢してしまうと、

「こいつの自慢話うぜ〜・・・」

なんて思われてしまいがちです。

 

だからほとんどの人は、自慢したい衝動を押さえる訳です。

 

本当は話したいのに、話す事ができない。

そんな心理状態を逆に利用しましょう。

 

さっきの新しい鞄を買ったのがあなたの友達だとします。

 

あなた「その鞄いいな〜。どこで買ったん?」

友人「これいいよね!こないだ〇〇でめっちゃ安く売ってたんだよ!」

あなた「あ!〇〇の鞄はカッコいいの多いよね!いくらだったの?」

友人「そうそう!〇〇はいい鞄多くてよくいくんだよー。△円だよ!」

あなた「え?!〇〇でそんなに安く売ってたの?!それはいい買い物したね〜」

友人「いや本当にいい買い物だったよ!今度一緒に行こうよ!」

           ・ 

           ・

           ・

 

って感じです。

褒める+質問を繰り返すだけで会話が続くのです。

 

これは、かなり使えるテクニックなので、しっかりマスターしてくださいね!

 

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2012年4月21日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:「聞く」技術

初対面の人との会話でのタブーその1

どうも、ペー川です。

 

今回は、初対面の人との会話でありがちなタブーを一つ紹介したいと思います。

 

 

会話において、相手の話しをちゃんと聞いているということを相手にアピールするのはとても大切な事です。

アピールというと少し語弊があるかもしれませんが、要は相手に「ちゃんと話しを聞いているよ」という姿勢を見せるということです。

 

 

その為の手段として、一番簡単にできるのが「相づち」です。

話しの合間に「うんうん。それで?」と相づちを入れるだけで相手からしたら格段に話しを聞いてもらえているように思えるのです。

 

「そんなの当たり前だろ!」

って思うかもしれませんが、ここで言いたいのは、相づちの重要性ではありません。

 

 

人見知りの人の特徴としてありがちなのが、「相づちを慌てて打つ」という事です。

相づちはタイミングよく打ってこそ効果があります。

 

それなのに慌てて打っていては、むしろ逆効果になってしまいます。

 

では「慌てて打つ」とはどういうことなのか?

 

例えば、失敗例として次の様なことがあります。

 

【失敗例1】 話しの途中に相づちを連打する

相手が話しはじめた途端に、相づちを連打してしまうパターンです。

相手からしたら、これはせかされているような気がしてしまいます。

 

このパターンは、決して人見知りの人だけに当てはまる訳ではありません。

普通に会話しているなかでよくありがちな事です。

ただ、さっきも言ったように、相づちはタイミングよく打ってこそ効果があるものなので是非気をつけましょう。

 

【失敗例2】 矢継ぎ早に相づちを繰り返す

これは、すでに相づちではなくなっているような気さえしますw

 

例えば、「うんうん。それで?いや〜ほんとかよ?うそでしょ〜」

って感じです。

 

すこし極端な例ではありますが、これも結構あることなのです。

これをされた相手は、会話を早く終わらせたいのかな?

などと思ってしまいます。

 

印象としては最悪です。

ですから、これも気をつけてくださいね。

こんな感じの失敗例はたくさんあります。

 

では、どういうタイミングで相づちを打つのが適切なのでしょうか?

 

相づちのタイミングは、相手の話しをよく聞いていると見えてきます。

その時の会話によって違いますが、相づちを打ちやすいタイミングとしては、

 

・あいてが一息ついたとき

・「どう思う?」などと相手からの質問が飛び出したとき

・イメージとして、相手の話に句読点の「、」か「。」が入ったとき



などが挙げられます。

 

もういちどいいますが、相づちはタイミングよく使ってこそ効果があります。

適当な相づちは相手の話の腰を追ってしまう事になるので注意深く相手の話を聞くようにしてください^^

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2012年4月20日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:「聞く」技術

会話のきっかけは「シンプルな質問」で!

初対面の人や、あまり言葉をかわした事が無い人との会話は、いちばん気疲れしますよね。

相手に関する情報が無いため、話題を見つけるのが一苦労です。

沈黙していたたまれなくなった経験はだれにでもあるでしょう。

 

 

そんな時は、「シンプルな質問」で乗り切りましょう!

 

と言ったところで、

「そんなんで会話が続く訳がないだろう・・・」

と思うかもしれません。

 

確かに、普通に出身地とか聞いてたら会話は続かないでしょう。

 

でも、そんな時は視点を変えてみましょう!

 

例えば、出身地を聞きたいのなら、出身地+αの質問をするんです。

出身地+有名人・出身地+特産品・出身地+名所など挙げればキリがありません。

 

この「+α」の視点はすごく大事ですよ!

パソコンで何かを検索する時もそうですけど、目的のワードに+αをつけると、その先には無限の話題があります。

 

是非、この視点はマスターしてくださいね。

 

ただ、注意をしてほしいのは、「シンプルな質問」は会話のきっかけに止めておいた方がいいでしょう。

というのも、やはり「シンプルな質問」で発展する会話は往々にして淡白な内容になりがちだからです。

 

初対面の人との会話のきっかけに困った時に試してみるといいと思います。

小さな努力がひいては人見知りを克服することにつながりますから、一つ一つマスターしていきましょうね^^

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人見知りの人こそ接客をしろ!

どうも、ペー川です!

 

もしかして、あなたはこのタイトルを見て、

「そんな事できるか!」

なんて思ったかもしれません。

 

人見知りなのに接客なんてできるわけないだろう、って話なんですよね。

 

でも、これが実際やってみると出来ちゃうんです。

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2012年4月18日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:コラム

“あなたのファンがどんどん増える” ユーモア・コミュニケーション~笑いの会話術~

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2012年4月16日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:未分類

人見知りの人を探してみよう!

「人の振りみて我が振り治せ」

 

昔の人はホントに的を射た言葉を残しますね。

いや、的を射ているから残ったのかなw

 

まぁ、せっかく昔からこういう為になる言葉が残されているんですから、現代人の私たちは喜んで享受しましょう!

 

さて、あなたの周りに人見知りの人はいるでしょうか?

 

人見知りじゃなくても、あまり会話が得意じゃない人とかはいるはずです。

何と言っても僕自身会話が大の苦手で人見知りだったのでよくわかります。

 

会話の得意な人の事をよく観察するのもとても大事なのですが、会話の得意な人は、今まで暮らしてきた環境の中で自然と会話のスキルが身に付いているわけです。

だから、基本的に今現在人見知りの人が会話の得意な人の真似をしようとするのは実際問題ハードルが高すぎます。

 

じゃあどうやって人見知りを克服するか?

 

会話が得意な人の真似をするのが難しいなら、

自分と同じように会話が苦手な人の特徴を掴んで、その特徴を治せばいいんです。

 

少しずつ悪い部分を克服していく事で、最終的に「人見知り」そのものを克服する事に繋がります。

一度、周りにいる会話が苦手な人に注目して分析してみてくださいね。

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好かれる人の会話術

全ての人見知り口べたで悩む人に送る!

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     特典付き実践レビュー!!

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2012年2月2日 | コメント/トラックバック(1) |

カテゴリー:未分類

「変わりたい」という意識を持つ

あなたは家庭教師だとします。

教え子は受験生です。

あなたはその生徒を受からせるために必死に勉強を教えます。出来るだけわかりやすいように、できるだけ理解できるようにと工夫を凝らします。

しかし、どんなにあなたが頑張ったところで生徒本人のやる気がなければ成績は絶対に伸びません。

生徒自身が「成績を伸ばしたい」「行きたい学校に受かりたい」という気持ちを持たないことには第三者にはどうしようもないのです。

そういう意味では家庭教師などの勉強を教える人の本当の役割は生徒にやる気を出させることかもしれませんね。

これは人見知りの克服にも当てはまることで、あなたが人見知りで悩んでいると思っているのならまず「変わりたい」という意識をもちましょう!

人見知り、会話が続かないなどの悩みは多くの人が悩んでいることです。

それを克服するというのは、結局のところ自分が変わりたいと思わないことには何も始まらないのです。

人と上手く話せないのも人見知りなのもすぐに治すのは困難かもしれませんが、変わりたいという意識を持つことは今この瞬間からでも出来るはずです。

変わりたいという意識を持てば、変わるためにどうすればいいか。何が出来るか。を自分で考察することが出来ます。

当たり前なことですが、これはとても重要なことです。

あとは、自分について客観的に見ることが大事です。

自分は他人から見たらどういう人間なのか、そしてどうなりたいのか。

自分の理想を思い描いて、それにどうやったら近づけるのかというのを意識しましょう。

それだけで行動も少し変わってくるはずです。

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会話中の反論は譲歩から

会話中で、相手が「○○だと思うんだよね」などといったとします。

あなたはその考えを聞いて、(それは違うだろ・・・)と思ったとします。

こんなとき相手に自分は違う意見だということをどのように伝えていますか?

たとえばあなたが、「それは絶対に違うと思うよ。」「○○なんだから△△でしょ!」などといって完全に論破したとします。

議論をしているならともかく、会話中で完全に論破してなにかメリットはあるのでしょうか。

会話は言葉のキャッチボールです。相手と自分が「聞く」「話す」をうまい具合に押し合い、引き合い続けていくものです。

それを一方的に否定したところで相手は快く思わないでしょうし、その後の会話に残るのは沈黙だけです。

だからといって相手の言うことを、うんうんと受け入れているだけでも会話は成り立たないし、なにより会話を楽しいと思うことが出来ないと思います。

ではどうすればいいのか。

譲歩」を上手く利用してください。

国語の文法などでやったことがあると思いますが、日本語にも英語にも譲歩構文というものがあります。

これは、相手の考えをいったん受け止め、それに対して自分が違うと思うことを指摘できる、言わば「やんわりとした反論」です。

譲歩を上手く組み込むことで相手の不快感を抑え、なおかつ自分の言いたいことを言えるという便利な表現なのです。

それでは具体的にどんな表現なのか最初の会話を例に挙げてみましょう。

【相手】「俺は○○だとおもうんだよね」

【自分】「なるほどね。確かに○○なところはあるね。でも△△なところもあると俺は思うんだよね。」

どうでしょうか。最初の会話よりも相手がうける不快感が少ないと思いませんか?

それどころかむしろ、積極的に会話に参加してくれて、自分の話をよく聞いていてくれる。という風にも感じることが出来ます。

「確かに~~だけど、~~だよね」

これが譲歩構文です。

相手への意見、反論は譲歩を利用してみてください。

 

さて、譲歩の重要性はある程度理解してもらえたかと思いますが、ここで少し応用というかちょっとしたコツをひとつ挙げておきたいと思います。

先ほど例に挙げた会話の自分の言葉、「なるほどね。確かに○○なところはあるね。でも△△なところもあると俺は思うんだよね。」という文の最後を疑問系にしてみてください。

「なるほどね。確かに○○なところはあるね。でも△△なところもあると俺は思うんだけど、どう思う?」

違う記事でも書きましたが、語尾を疑問系にすることで会話を続けやすくすることが可能です。

 

というわけで、今日は譲歩の重要性についてでした。

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